プライベートクラウド プラン 構成例

  おすすめ
スタンダード
※構成例
カスタムプライベート
クラウド
※構成例
特長 特長 特長 Windows Server 2022 Datacenter Editionの専用サーバーにHyper-Vを設定済み、自由に仮想マシーンを作成する事が可能。 お客様の要件に合わせて構成するカスタムプランです。2台のサーバーでHyper-Vレプリカを設定し高可用性を実現するなど、さまざまなご要望にお応えします。
初期費用 初期費用 初期費用 352,000円 352,000円~
月額費用 月額費用 月額費用 46,200円 46,200円~
メモリ メモリ メモリ 16GB お客様の要件に合わせてご提案します。 お客様の要件に合わせてご提案します。
CPU CPU CPU 1 CPU
Xeon E-2434
4コア/8スレッド
8MB Intel® Smart Cache
お客様の要件に合わせてご提案します。
SSD SSD SSD 500GB×2(RAID1) お客様の要件に合わせてご提案します。
IPアドレス ネットワーク ネットワーク 5(ホスト分含む) お客様の要件に合わせてご提案します。
OS OS OS Windows Server 2022
Datacenter Edition
Windows Server 2022
Datacenter Edition
ハイパーバイザー ハイパーバイザー ハイパーバイザー Hyper-V Hyper-V

※表示価格は全て税込です。

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プライベートクラウド 基本情報

OS Windows Server 2022
Datacenter Edition 日本語版
その他OSはご相談ください。
リモートログイン リモートデスクトップ
データ転送量 無制限
※ほかのお客様に影響を与えると弊社が判断した際は、制限させていただく場合がございます。
管理者権限 〇
サーバー再起動 24時間受付
※データセンターにて電話のみ対応 弊社営業時間内
※メール確認後の対応となります
最低契約期間 6ヶ月
バックボーン 960Gbps データセンター 国内
その他 ディスクの容量やメモリー容量変更をご希望の場合は、ご相談下さい。    

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プライベートクラウドが選ばれる理由

VPSとの違い

通常のVPSでは他の利用者と筐体を共有するため、他の利用者の影響を多少なりとも受けてしまったり、手元にあるライセンスを活用出来なかったりと、専用サーバーと比べると不便な点がありました。
一方でプライベートクラウドでは、筐体をお客様専用に用意するため、他の利用者は存在せず、筐体のリソースをすべてご利用いただくことが可能です。
また、サーバーOS上に展開するアプリケーションについてはお持ちのボリュームライセンスをお持ち込みいただく事が可能です。
※ライセンスのお持ち込みについては、お問い合わせ下さい。

VPSの場合

他の利用者の影響を受けてしまう

VPSの場合

プライベートVPSの場合

筐体のリソースを全て利用できる

プライベートVPSの場合

専用サーバーとの違い

専用サーバーでは筐体1台を占有するため、ご利用方法によってはリソースが大幅に余ってしまい、余ったリソースが無駄になっていたり、仮想化して利用しようとしてもライセンスが余分に必要なため*自由に仮想マシーンを作れなかったり、スペックを持て余すケースがございました。

プライベートクラウドでは、筐体内に自由に仮想マシーンを作成できるため、リソースを余すこと無く利用する事が可能となり、より良いコストパフォーマンスを実現いたしました。

*筐体にインストールするOSが専用サーバーのデフォルトの場合Standard Editionのため、複数のWindows仮想マシーンを用意する場合、追加した仮想マシーンのライセンス分をご購入いただく必要がありますが、プライベートクラウドではDatacenter Editionを筐体にインストールしているため、追加費用無しでWindows仮想マシーンを作成いただく事が可能となりました。

専用サーバー

リソースに余りが出てしまう

専用サーバー

プライベートVPSの場合

リソースを無駄なく利用できる

プライベートVPSの場合

プライベートクラウドの特長

高速
共用回線

private_cloud line

ウィンサーバーの専用サーバーは、回線費用込み。帯域保証が必要なお客様は、66,000円(税込)/10Mbpsからご利用いただけます。

管理者
権限

private_cloud administrator

ウィンサーバーがご提供する専用サーバーにはAdministrator権限が付いています。これにより、お客様自身による自由な環境の構築、運用が可能です。

24時間
リブート実行可能

private_cloud reboot

24時間365日リブートの実行が可能です。リブートの実行が必要になりましたら、ご登録者様ご自身よりお電話にてご連絡ください。
※事前に登録手続が必要です。

高品質
データセンター

private_cloud dc

お客様のサーバーは大阪府内の弊社契約データセンターに設置いたします。
データセンターは防災上優位な立地条件の地域に建設されており、万が一の場合もしっかりとサーバーをお預かりいたします。

サーバー
保全設備

private_cloud maintenance
  • ・365日インターネット運用の監視
  • ・多重空調管理環境
  • ・UPS(無停電電源装置)バックアップ発電機
  • ・耐震工法ラック/ケージ設置
  • ・火災予兆検知システム(超高感度煙検知システム)
  • ・ガスベース消火システム

セキュリティ
設備

private_cloud security
  • ・バイオメトリックセンサーによる入退室時掌紋照合
  • ・ビデオによる24時間監視システム
  • ・24時間常駐の警備員
  • ・24時間体制のアラーム付設備監視システム

オプション

内容 費用 備考
専用回線(帯域固定型) 初期費用:49,500円
月額費用:1Mbpsにつき
6,600円/月
 
専用回線(ベストエフォート型) 初期費用:110,000円
帯域保証 10Mbps:22,000円/月
回線は1Gbpsを使用
グローバルIPアドレス 1個

※IPアドレスが複数必要な場合はお問合せ下さい。


※帯域保証10Mbps以上をご希望の場合は下記を参照下さい。
<参考価格>
30Mbps:60,500円 / 50Mbps:170,500円
上記以外をご希望の場合はお問合せください。

IPアドレス追加 1,100円/月  
SQL Server Standard Edition:63,250円/月
Web Edition:4,400円/月

2019/2017/2016/2014 選択可能

※途中解約はできません

Remote Desktop
Services License
1,045円/月

※途中解約はできません

Windowsサーバー
セキュリティ
初年度費用:
18,700円
更新費用
(2年目以降):
13,200円

WithSecure様で販売しておりますWindowsサーバー用のセキュリティソフトになります。詳細については、下記URLよりWithSecure様の資料をご確認ください。
WithSecure 公式HP
Windowsサーバセキュリティ資料はこちら

※途中解約はできません
※年度一括払いとなります

SiteGuard
Server Edition
13,200円/月 JP-Secure様で販売しておりますWebアプリケーションファイアウォールになります。詳細については、下記URLよりJP-Secure様のHPをご確認ください。
SiteGuard Server Edition

※途中解約はできません

ファイアウォール 11,000円/月

※設置するネットワーク機器によって費用が変わります

※ネットワーク機器にIPアドレスが必要な場合は別途IPアドレスのオプションが必要です。

また、弊社でもファイアウォール機器を取り扱っております。詳しくはこちらをご確認ください。
FortiGate

※表示価格は全て税込です。

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